お客様の声

(腰部脊柱管狭窄症)

 

・【腰部脊柱管狭窄症(手術後)】

83歳 女性 腰痛・左右臀部痛

「回復の早さに驚いています。」

 

 

・【腰部脊柱管狭窄症】

80歳 女性 臀部外側痛

「鎮痛薬に頼らなくてもよくなり、精神的にも楽になりました。」

 

 

・【腰部脊柱管狭窄症】

78歳 男性 右臀下肢痛

「こんなに早く歩けるようになれるとは感激です。 」

 

 

・【腰部脊柱管狭窄症】

80歳 女性 腰痛・左右大腿部痛・左右膝関節痛

「4ヶ月前は10分と座っていられなかったのが、6時間座ったままで箱根駅伝を観ることができました。」

 

 

・【腰部脊柱管狭窄症】

88歳 男性 右臀部痛

「歩き続けると脚は重くなるものの、痛みは強くなりません。 」

 

 

・【腰部脊柱管狭窄症】

84歳 男性 左腰から左脚にかけての痛み

「転んで以来、左腰から左脚にかけてとても痛かったのが、ほとんど痛まなくなりました。」

 

 

・83歳 女性 腰痛・左右殿部痛(※10年前に腰部脊柱管狭窄症を手術)

「回復の早さに驚いています。」

 

※お体の状態には個人差があるため、

全ての方に同じ変化が現れるとは

限りません。

 

だからこそ、お一人おひとりに合わせた

丁寧な施術を、私は大切にしています。

 

長引く痛みのケアとして、

一度、ご体験頂けましたら幸いです。

 

 

●疾患: 腰部脊柱管狭窄症

 (10年前に手術)

 

●アンケート日: 初診より約3ヶ月後

 

 

※以下、アンケート内容の書き起こし文です。

 

 

●訪問施術を受ける前は、どんな症状にお悩みでしたか?

 

「ギックリ腰で歩くと腰が痛んだ」

 

 

●痛みの強さ

 

Wong-Bakerフェイススケールにて、

 開始前:4 ⇒ 1 

 

  

●からだの動きにくさ

 

Wong-Bakerフェイススケールにて、

 開始前:4 ⇒ 1

 

 

 ●訪問施術を受けてみた感想をいただけましたら幸いです(^^)

 

「針と灸の治療は初めてでしたが、回復の早さに驚いています。」

 

 

●訪問施術を受けようか迷っておられる方に、一言頂けましたら幸いです (^^)

 

「一度試してみられると良いと思います。」

 

 

●症状の経過

 

腰も膝も痛いながら、末期がんのご主人の介護を懸命になされていた方です。

 

腰は腰部脊柱管狭窄症の手術を10年前に受け、膝も左右ともに人工関節の手術を受けていたものの、腰は慢性的な鈍痛が続いていたそうです。

 

ご主人の介護負担が増え、腰痛が急に強くなったとの事で、訪問看護師の方よりご紹介を受けました。

 

 

左腰の外側や左殿部の外側に痛みを訴えていたものの、中央部には痛みをあまり訴えておらず、比較的早く回復するのではないかと考えられました。

 

施術は、左腰外側や左殿部外側への鍼を主として、灸や軽いマッサージ等も併せて行いました。

 

施術5回目で強い痛みは残るものの、突き刺すような痛みはほぼ生じなくなりました。

 

施術14回目を過ぎてからは軽い鈍痛は残るものの、歩くときに腰に手を当てることもみられなくなりました。

 

 

●症状についての解説(私見)

 

この方のように、腰部脊柱管狭窄症で手術を受けた後も、鈍痛が続いたり、痛みが強くなる方はおられます。

 

そのような方々のうち、狭窄症の原因部位であり手術部位でもある腰の中央部に痛みを訴えず、腰の外側や殿部に痛みを訴える方は少なくないように思います。

 

そのような場合、殿部の筋肉に鍼を行うと、不思議とスッと立てたり、スタスタ歩けるようになることが少なくありません。

 

腰の中央部は手術により神経圧迫が開放される一方、前かがみで歩くために殿部の筋肉の負担が増すためではないかと私は考えています。

 

 

・80歳 女性 脊柱管狭窄症と診断されていた左右殿部の痛み

鎮痛薬の服薬に頼らなくてもよくなり、精神的にも楽になりました。」

 

※お体の状態には個人差があるため、

全ての方に同じ変化が現れるとは

限りません。

 

だからこそ、お一人おひとりに合わせた

丁寧な施術を、私は大切にしています。

 

長引く痛みのケアとして、

一度、ご体験頂けましたら幸いです。

 

 

●疾患: 腰部脊柱管狭窄症

 

1年前に本を何冊も持ち上げてから、左殿部に痛みが生じ、歩5分ほどのスーパーにも3回ほど休まないと痛くて歩けなかったそうです。

 

整形外科でロキソニンやボルタレンも処方されていましたが、胃が荒れるため常用したくなく悩まれていました。

 

施術は週1回、鍼、灸を主にマッサージやストレッチも併せて行いました。

 

5回ほどでロキソニンを服用することがほぼなくなり、スーパーにも休まず歩けるようになりました。

 

右殿部にも同様の症状があり、9回目からは右の痛みのほうが主となりましたが、こちらも程なくおさまりました。

 

左股関節の異常も疑い、整形外科に紹介すべきかも考えながらの施術でしたが、殿部の筋肉の緊張をやわらげるだけで痛みはほぼ消失しました。

 

最近、友人と大山の参道を登ってケーブルカーに乗ってきたそうですが、その後の痛みの増悪もなく安定しています。

 

 

・78歳 男性 右臀下肢痛

こんなに早く歩けるようになれるとは感激です」 

 

※お体の状態には個人差があるため、

全ての方に同じ変化が現れるとは

限りません。

 

だからこそ、お一人おひとりに合わせた

丁寧な施術を、私は大切にしています。

 

長引く痛みのケアとして、

一度、ご体験頂けましたら幸いです。

 

 

●疾患: 腰部脊柱管狭窄症

(整形外科での診断名)

 初診の約2ヶ月前より発症

 

●アンケート日: 初診より約3ヶ月後

 

 

※以下、アンケート内容の書き起こし文です。

 

 

 ●訪問施術を受ける前は、どんな症状にお悩みでしたか?

 

「脊柱管狭窄症の診断を受け、整形外科でリハビリと投薬治療を受け、歩くのにも苦労する毎日でした。

腰と右足の痛みとしびれに悩まされていました。」

 

 

●痛みの強さ

 

Wong-Bakerフェイススケールにて、

開始前:4 ⇒ 0.5

 

 

●からだの動きにくさ

 

Wong-Bakerフェイススケールにて、

開始前:4 ⇒ 1

 

 

●訪問施術を受けてみた感想をいただけましたら幸いです(^^)

 

「この治療は大変便利。

家に居ながら治療が受けられる。

しかも先生の的確なポイント治療とアドバイスがありがたかったです。」

 

 

●訪問施術を受けようか迷っておられる方に、一言頂けましたら幸いです (^^)

 

「この治療は大変便利。

しかも鍼治療は的確で、先生に安心してまかせられます。

こんなに早く歩けるようになれるとは感激です。」

 

 

症状の経過:

 

右臀部から右脚の外側、右足首にかけての痛みでお悩みの方でした。

 

整形外科にて腰部脊柱管狭窄症と診断され、悪化した場合には手術も勧められていたとの事でした。

 

痛みは強かったものの、初診時の2ヶ月前に発症したばかりで、

それまではゴルフやウォーキング等も楽しまれるなど、元々は屈強な方でした。

 

また、右臀部の外側に痛みを訴えていたものの、腰部には痛みをあまり訴えていなかったため、比較的早く回復するのではないかと考えました。

 

 

施術は、右臀部外側への鍼を主として、灸や軽いマッサージ、ストレッチ等も併せて行いました。

 

初診時、自宅内でも歩けばすぐに痛くなっていたとの事ですが、2回目の施術後から10分ほど歩けるようになり、

以後、しだいに休まずに歩ける距離が伸びてきました。

 

施術7回目で1キロも歩けるようになり、施術終了となりました。

 

 

●症状についての解説(私見含む)

 

臀部が原因と考えられる坐骨神経痛と鍼灸マッサージ

 

この方は、鍼の施術開始から約2ヶ月(計8回の施術)で痛みや歩行距離が大きく変化しました。

 

まだ七十代で、初診の2ヶ月前までゴルフも出来ていた事もあり、要介護状態の方々よりもかなり早く変化したと考えています。

 

 

脊柱管の狭窄状態がたった2ヶ月で変化するとは考えられません。

  

よってこの方の痛みの原因は、脊柱管内の狭窄による神経圧迫ではなく、

右臀部の筋肉なのではないかと私は考えています。

 

脊柱管内の狭窄など腰部が原因ではなく、臀部の筋肉が原因となる坐骨神経痛は、

「梨状筋症候群」などの疾患によるものです。

 

脊柱管の手術を行ったものの症状が変わらなかった症例や、

坐骨神経痛は軽くなったものの、画像上では脊柱管の狭窄の程度は変化していなかった症例などが、以前より報告されています。

 

 

よって、腰部だけでなく、臀部も注視して、施術していくことが大事と考えています。

 

 

●80歳 女性 左右大腿部の痛み、腰痛、左右膝関節痛

「4ヶ月前は10分と座っていられなかったのが、6時間座ったままで箱根駅伝を観ることができました。」

 

 

※お体の状態には個人差があるため、

全ての方に同じ変化が現れるとは

限りません。

 

だからこそ、お一人おひとりに合わせた

丁寧な施術を、私は大切にしています。

 

長引く痛みのケアとして、

一度、ご体験頂けましたら幸いです。

 

 

●疾患: 脊柱管狭窄症(手術後)、 リウマチ(膝、肘とも人工関節に手術後)、間質性肺炎

 

リウマチによる膝や肘の関節痛に加え、脊柱管狭窄症によると考えられる腰痛と大腿部の痛みに悩んでいた方です。

 

座っていると大腿部に強い痛みが生じてくるため、ほんの10分座り続けることもままならない状態でした。

 

施術は、マッサージやハリ、ストレッチなど色々な方法を併せて行ないました。

 

痛みについては時折ひどく悪化を繰り返し、改善には4、5ヶ月を要しました。

 

しかし、座位を持続できる時間は、2ヶ月後からかなり改善し、食事やTV視聴などほぼ問題なく可能となりました。

 

 

 

・88歳 男性 右臀部痛

「歩き続けると脚は重くなるものの、痛みは強くなりません。」

 

※お体の状態には個人差があるため、

全ての方に同じ変化が現れるとは

限りません。

 

だからこそ、お一人おひとりに合わせた

丁寧な施術を、私は大切にしています。

 

長引く痛みのケアとして、

一度、ご体験頂けましたら幸いです。

 

 

●疾患: 腰部脊柱菅狭窄症 

 

●アンケート日: 初診より約11ヶ月後

 

 

※以下、アンケート内容の書き起こし文です。

 

 

●訪問施術を受ける前は、どんな症状にお悩みでしたか?

 

「右臀部に痛みを感じていましたが、治療(鍼、灸、マッサージ)の結果、痛みが消えました。

次は、間欠性跛行を克服し、長距離を歩けるようにしたいです。」

 

 

●痛みの強さ

 

Wong-Bakerフェイススケールにて、

開始前:4 ⇒ 2

 

 

●からだの動きにくさ

 

Wong-Bakerフェイススケールにて、

開始前:4 ⇒ 2

 

 

●訪問施術を受けてみた感想をいただけましたら幸いです(^^)

 

「鍼治療はもっと痛みを感じると思っていましたが、思ったより楽に治療することができます。

何よりも、自宅まで来て治療してもらうのは本当に助かります。」

 

 

●訪問施術を受けようか迷っておられる方に、一言頂けましたら幸いです (^^)

 

「鍼灸師さんにお任せで安心して治療が受けられます。

また自分でも軽いストレッチを心がけると良いと思います。」

 

 

 

症状の経過:

 

初回訪問の数か月前から右臀部が痛み、整形外科では腰部脊柱管狭窄症と診断され、

ときには手術を勧められていたそうです。

 

歩くと徐々に痛みが強くなり、歩き続けるのは200mほどが限界だったそうです。

 

訪問施術は週2回の頻度で続けました。

 

右臀部に痛みを訴えていたものの、腰には痛みを訴えず、腰の筋肉の緊張も強くなかったため、

比較的早く回復するのではないかと考えました。

 

 

施術は、右臀部への鍼を主に、灸や軽いマッサージ等も行いました。

 

開始から9ヶ月、歩行を続けると脚が重くなるものの、痛みは軽いまま保てるようになり、

200m先へのゴミ捨て場への往復も難なくこなせるようになりました。

 

11ヶ月目、施術を週1回に落として経過をみていくこととなりました。

 

網代で旧友の方々と呑み交わすという目標、少しでもお手伝いできたらと思っています

 

 

 

●症状についての解説(私見含む)

 

臀部(お尻)の痛みと鍼灸マッサージ

 

この方は鍼の施術開始から約9ヶ月で、歩き続けたときに脚が重くなってくるという症状は残っているものの、

あまり痛みを気にせず歩けるようになりました。

 

 

脊柱管の狭窄状態がたった9ヶ月で変化するとは考えられません。

 

よってこの方の痛みの主原因は、脊柱管内の狭窄による神経圧迫ではなく、

右臀部の筋肉なのではないかと私は考えています。

 

 

脊柱管内の狭窄など腰部が原因ではなく、臀部の筋肉が原因となる坐骨神経痛は、

「梨状筋症候群」などの疾患によるものです。

 

脊柱管の手術を行ったものの症状が変わらなかった症例や、坐骨神経痛は軽くなったものの、

画像上では脊柱管の狭窄の程度は変化していなかった症例などが、以前より報告されています。

 

 

よって、腰部だけでなく、臀部も注視して、施術していくことが大事と考えています

 

 

・84歳  男性  左腰から左脚にかけての痛み

「転んで以来、左腰から左脚にかけてとても痛かったのが、ほとんど痛まなくなりました。」

 

※お体の状態には個人差があるため、

全ての方に同じ変化が現れるとは

限りません。

 

だからこそ、お一人おひとりに合わせた

丁寧な施術を、私は大切にしています。

 

長引く痛みのケアとして、

一度、ご体験頂けましたら幸いです。

 

 

●疾患:  認知症、脊柱管狭窄症、脳梗塞後遺症 

 

●アンケート日: 初診より4ヶ月後 

 

 

●症状の経過 

 

脳梗塞後遺症は軽度でしたが、リビングの電灯を交換しようとテーブルに上がったところ転倒され、

それ以来、左腰から左太ももへの坐骨神経痛に悩まされていたようでした。 

 

施術は週2回、左腰と左殿部の筋肉の緊張が強い部分を主に行いました。 

 

数回の施術で、左殿部や太ももの痛みはなくなり、左腰の外側に軽い痛みが残るのみとなりました。 

 

3ヶ月後、左腰外側の痛みもほぼおさまり、

私の施術も改善後の維持目的で週1回に減回し継続されています。 

 

 

ご家族の方へ

 

「最近、親があまり

 動かなくなってきた…」

 

「このままで大丈夫なのか

 不安…」

 

そんなご家族の方々へ

 

 

通院が難しい方でもご自宅で

痛みの軽減・動ける体作りを

サポートする訪問鍼灸です。

  

 

このようなお悩みはありませんか?

 

・最近、寝ている時間が

 増えてきた

 

・歩くのが不安で

 外出しなくなった

 

・痛みが強く、

 動くのを嫌がる

 

・リハビリに行けなく

 なっている

  

 

このような状態は

早めの対応で改善できる

可能性があります。

 

 

そのお悩み、

ご自宅で受けられる

訪問鍼灸で

改善を目指せます

 

訪問鍼灸では、ご自宅に伺い

お身体の状態に合わせて

施術を行います。

 

痛みの軽減だけでなく、

「動ける体」を取り戻す事

目的としています。

 

 

施術によって

期待できる変化(例)

 

・痛みが軽減し、表情が

 明るくなる

 

・寝ている時間が減り、

 日中の活動が増える

 

・歩行が安定し、

 転倒リスクが減る

 

・外出やデイサービスの

 利用が再開できる

 

 

ご本人だけでなく、

ご家族の介護負担の軽減にも

つながります。

 

 

安心してご利用

いただける理由

 

・健康保険が適用できる

 場合もあり、費用負担を

 抑えられます

  (適用には条件あり・

   医師の同意書が必要)

 

・鍼灸の国家資格取得ののち

 筑波大学の臨床研修施設

 3年間の研修を修了

 

・ケアマネジャー・医師と

 適宜連携して対応します

 

・ご家族にもわかりやすく

 丁寧に説明いたします

 

 

「本当に任せて大丈夫か?」

という不安にも、

しっかりお応えします。

 

 

対応している

主な症状

 

 ・長引く腰の痛み

 

・長引くひざの痛み

 

・手足のしびれ、こわばり

 

・お身体の麻痺

 

動かないことによる衰え

 

 

その他の症状についても、

お気軽にご相談ください。

 

 

お客様の声

 

長引く腰や膝、肩の痛みなど

 

慢性的な痛みにお悩みだった

多数の方々から、

施術後の声を頂いています。

 

お客様の声」ページも

ご覧下さい。

 

※施術による変化の現れ方には個人差があり、効果を保証するものではありません。

 

 

ご利用のながれ

 

① ご相談

 (電話・フォームLINE

 

② お身体の状態を確認

 

③ 初回訪問

 

④ 医師の同意取得

 (医療保険適用のため)

 

⑤ 施術開始

 

難しい手続きは

サポートいたしますので、

ご安心ください。

 

 

よくあるご質問

 

Q. 鍼は痛くないですか?

 

A. ほとんど痛みを感じない、

 やさしい施術です。

 

 

Q. 健康保険は使えますか?

 

A. 医師の同意があれば

 適用可能です。

 (※企業の健康保険組合等

 では、健康保険の適用を

 認めない場合もあります。) 

 

 

Q. どんな人が対象ですか?

 

A. 通院が困難な方や、

 在宅で療養されている方が

 対象です。

 

 

Q. 家族は立ち会いが

 必要ですか?

 

A. 初回は同席をお願いする

 ことがありますが、

 その後はご相談可能です。

 お一人住まいの方も多数

 おられます。

 

 

他のQ&Aもご覧ください

 

 

まずはご相談

ください(無料)

 

「うちの親は対象に

 なりますか?」

 

「こういう状態でも

 大丈夫ですか?」

 

といったご相談だけでも

構いません。

 

無理なご案内は

一切いたしませんので、

安心してご相談ください。

 

※当院の個人情報保護方針

同意の上、送信してください。

 

 

TEL:090-3754-8131

 

●E-mailでのお問合せはこちら

 

LINEで相談する

 

ご家族様の不安を

少しでも軽くし、

安心して過ごせる毎日を

サポートいたします。

 

 

よくあるご質問

 Q1.高齢で通院ができない母

でも、訪問してもらえますか?

 

A.

はい、可能です。

 

矢野鍼灸治療院は、通院が大変な

要介護の方や高齢の方への

訪問専門の鍼灸治療院です。

 

ご自宅で無理のない体勢を確認

しながら施術を行います。

 

お一人での通院や外出が大変に

なってきた方でも安心です。

 

 

Q2.離れて暮らしていて

立ち会えないのですが、

大丈夫でしょうか?

 

A.

問題ありません。

 

遠方にお住まいのご家族からの

ご相談も多く頂いています。

 

必要に応じて、施術後の様子を

お電話などでお伝えし、

ご家族にも状況が分かるよう

心がけています。

 

 

Q3.母は認知機能の低下が

少し心配なのですが、

対応できますか?

 

A.

はい、可能です。

 

認知機能の低下がみられる方の

場合も、声かけや説明を丁寧に

行い、その方のペースを

大切にして施術します。

 

無理な施術や強い刺激は

行いませんのでご安心下さい。

 

 

Q4.医師の治療やデイサービスと

併用しても問題ありませんか?

 

A.

はい、併用していただけます。

 

医師の診断を受けている方を

対象に、安全性に配慮しながら

施術を行っています。

 

必要に応じて、ケアマネジャーを

はじめとした介護・医療関係者

との連携も大切にしています。

 

 

Q5.どのような症状の方が

利用されていますか?

 

A.

長引く腰やひざ、肩の痛みなど、

 

 

慢性的な痛みにより動くことが

つらくなった方から多くご相談を

いただいています。

 

「治す」ことよりも、

「日常生活を少しでも楽に過ごす」

事を目的とした施術をしています。

 

 

Q6.鍼灸は高齢者にとって

安全なのでしょうか?

 

A.

当院では、ご高齢の方の体調や

既往歴を十分に確認したうえで、

刺激量を抑えた施術を行います。

 

強い刺激や無理な施術は

行いませんので、

初めて鍼灸を受ける方でも

安心してご相談ください。

 

 

Q7.定期的に来てもらうことは

できますか?

 

A.

はい、可能です。

 

定期的な訪問をご希望される方も

多くいらっしゃいます。

 

定期訪問により、痛みの変化

だけでなく、日常生活の様子を

継続的に見守る事ができます。

 

 

Q8.母が

「家族に迷惑をかけたくない」

と言っているのですが…

 

A.

そのようなお気持ちを持たれて

いる方はとても多いです。

 

訪問鍼灸は、ご本人の

「できること」「自立した生活」を

大切にしながら、無理のない形で

支える選択肢の一つです。

 

ご家族の負担を減らすための方法

としてもご利用いただけます。

 

 

Q9.まずは相談だけでも

大丈夫でしょうか?

 

A.

 はい、もちろんです。

 

「この状態で受けられるのか」

「どのような流れになるのか」

 

など、分からないことがあれば、

お気軽にご相談ください。

 

無理な勧誘は行っていません。

 

 

Q10.どの地域まで訪問して

もらえますか?

 

A.

平塚市を主に、秦野市・伊勢原市

中井町・大磯町も対応可能です。

 

そのほかの地域についても、

状況により対応できる場合が

あります。

ぜひ一度、ご相談下さい。

 

 

Q11. 週に何回ぐらい

受けるのがいいですか?

 

A. 

お客様のご病気や、症状の程度、

生活、介護環境などによって

お勧めの頻度は異なりますが、

 

おおまかには、以下のように

考えて頂くとよいかと思います。

 

 軽い症状: 週1回

 

 中ぐらい: 週2回

  (できれば中2~3日あけて)

 

 重い症状: 週3回

  (できれば中1日あけて)

 

 

Q12. 介護保険を使うのですか?

 

A. 

介護保険の適用ではなく、

健康保険の適用が可能です。

(医師から同意書を頂ければ可能)

 

介護保険の限度額を気にせずに、

マッサージや鍼灸の施術が

受けられます。

 

※サービスを円滑に行うために、

ご担当のケアマネジャーと適宜、

連絡を取らせて頂きます。

 

 

Q13. 「同意書」ってなに? 

病院に行けばもらえますか?

 

A. 

鍼灸の施術が必要であると

医師が判断したことを証明する

書類です。

 

この書類があれば、鍼灸の施術に

健康保険が適用できます。

 

同意書の用紙は病院には

ありません。

 

矢野がお客様を問診・検査等を

した上で、「同意依頼状」を

作成させて頂きます。

 

 

Q14. どんな病気、状態の方が

多いですか?

 

A. 

はり・きゅうでは、

長引く腰やひざ、肩、

股関節の痛みや

 

お身体の麻痺、しびれ、

こわばりなどに悩まれる方が

多く施術を受けられています。

 

 

Q15. 訪問のときに用意するもの

はありますか?

 

A. 

特にありません。

 

お客様やご家族にご負担を

かけることのないよう、

極力普段の生活空間のままで

施術させて頂きます。

 

あらかじめトイレを済ませ、

ベッドや布団の上に移動して

頂いていると

施術時間も多く確保できます。

 

手指衛生のために洗面所を

お借りしておりますので、

ご了承下さい。

 

 

Q16. 家族も施術して

もらえますか? 

介護疲れで・・・

 

A. 

もちろん大丈夫です。

ご希望がありましたら

教えて下さい。

 

 

Q17. ハリって痛くない?? 

効果はありそうだけど、

ちょっと怖くて・・・

 

A. 

鍼の施術で使われる針は、

0.12mmぐらいの太さしか

ありません

(髪の毛よりちょっと太い程度)

 

注射針と違い、先端もなめらかに

加工されているので、

刺される感覚はほぼありません。

 

(刺した事がわからない方も

 いるぐらいです。)

 

また、

全て使い捨ての針を使用し、

施術部位や手指の消毒を

徹底しておりますので、

安心して施術が受けられます。

 

 

お問い合せはこちら

 

📞 まずは無料でご相談下さい

 

  ご本人の状況を

 そのままお伝えください

 

※当院の個人情報保護方針

同意の上、送信してください。

 

●TEL:090-3754-8131 矢野

  8:00~21:00  TEL可

 ※施術時は後で折り返します。

 

●E-mailでのお問合せはこちら

 

●LINEで相談する

 

 極力、当日中に返信します。

 

平塚市真田より、10km圏内に

訪問可能です。

 [ 平塚市・大磯町・中井町

  ・秦野市・伊勢原市 ]

 

 


要介護・高齢者への

訪問施術専門

 

矢野鍼灸治療院

 

平塚市真田より伺います

 

 

個人情報保護方針

 

※施術による変化の現れ方には個人差があり、効果を保証するものではありません。


わたし、矢野健太郎の東奔西走ならぬ右往左往な日々をつづったブログはこちらです(^^)