お客様の声

(脊椎椎体骨折(圧迫骨折))

 

・【腰椎椎体骨折(圧迫骨折)】

92歳 女性 腰痛・左右臀部痛

義娘様談:「毎回、一日一日と良くなってきました。」

 

 

・【脊椎椎体骨折(圧迫骨折)(5椎)】

58歳 女性 腰部から臀部下部の痛み

「痛みは残っているけれど、それほど気にならなくなりました。」

 

 

・【腰椎椎体骨折(圧迫骨折)】 

74歳 女性 腰痛・下腹部痛

「ほんの近所を歩くのもままならず、家事もほとんど夫に頼んでいたのが、1キロ先のモールにも歩けるようになりました。」

 

 

・【腰椎椎体骨折(圧迫骨折)】 

78歳 女性 右腰臀部痛

「だいぶ楽になりました。」

 

 

・【腰椎椎体骨折(圧迫骨折)】 

59歳 女性 片麻痺・右臀部痛

「歩いて美容室に行けて、ずっと座っていられました。」

 

 

・【腰椎椎体骨折(圧迫骨折)】

72歳 男性 背部痛・腰痛・左右臀部痛

「ちょっとの寝返りや起き上がりも激痛で、整形外科でもらった薬は体に合わず・・・ でもハリを受けてからかなり改善しました。」

 

 

・【腰椎椎体骨折(圧迫骨折)】

82歳 女性 背中から腰の痛み

「背中から腰が痛くて、自宅の中を歩くのもこわかったのが、20分も歩いても痛まなくなりました。」

 

 

・92歳 女性 腰痛・殿部痛 認知症(長谷川式:16点)

義娘様談「毎回、一日一日と良くなってきました」

 

※お体の状態には個人差があるため、

全ての方に同じ変化が現れるとは

限りません。

 

だからこそ、お一人おひとりに合わせた

丁寧な施術を、私は大切にしています。

 

長引く痛みのケアとして、

一度、ご体験頂けましたら幸いです。

 

 

●疾患: 腰椎圧迫骨折(発症の2ヶ月後より施術開始)

 

●アンケート日: 初診より約4ヶ月後

 

 

※以下、アンケート内容の書き起こし文です。

 

 

●訪問施術を受ける前は、どんな症状にお悩みでしたか?

 

「転んでしまい立つことが出来ず歩く事も困難」

 

 

●痛みの強さ

 

Wong-Bakerフェイススケールにて、

(※認知機能低下のため、ご本人あまり理解できず、記入困難でした。)

 

 

●からだの動きにくさ

 

Wong-Bakerフェイススケールにて、

開始前:4 ⇒ 1

 

 

●訪問施術を受けてみた感想をいただけましたら幸いです(^^)

 

「毎回来ていただける為、一日一日と良くなりました。」

 

 

●訪問施術を受けようか迷っておられる方に、一言頂けましたら幸いです (^^)

 

「早く治療をする事により本人の痛さが軽減されると思う。」

 

 

●症状の経過

 

第1腰椎の圧迫骨折後、起立や歩行は歩行器を使用してなんとか出来るものの、かなり痛みを訴えておられたようです。

 

痛み止めやシップ等で痛みの改善みられないまま2ヶ月、ご担当のケアマネさんより依頼を頂きました。

 

 

幸いにも、圧迫骨折部周辺には痛みを訴えておらず、主に左右の殿部に痛みを訴えていました。

 

施術は、殿部への鍼を主として、灸や軽いマッサージ等も併せて行いました。

 

 

認知症のため、毎回、私のことをあまり覚えていないような状態でしたが、

介入当初から、施術後はスッと立ち上がれるようになったそうです。

 

施術14回目を過ぎてからは、痛みもほとんど訴えなくなり、腰に手を当てることもなくなったとの事でした。

 

 

痛みがほぼ消失したかわり、何度注意しても歩行器をかなり前に振り出すようになったりと、認知症ならではの困り事もありましたが、17回目にて訪問終了となりました。

 

 

●症状についての解説(私見)

 

この方のように、圧迫骨折から数か月経過してから殿部の痛みを訴える方は少なくありません。

 

圧迫骨折を生じていた背骨の周辺の痛みはあまり訴えずに、殿部に痛みを訴えるのです。

 

 

多くの場合、お医者様からは、「圧迫骨折の痛みがまだ残っている」と言われ、ご自身も圧迫骨折が治っていないからと思いこまれています。

 

このような方々には、殿部の筋肉に鍼を行うと、不思議とスッと立てたり、スタスタ歩けるようになることが少なくありません。

 

 

圧迫骨折部は修復が進んで痛みが軽くなるかわり、前かがみで歩くために殿部の筋肉の負担が増すためではないかと私は考えています。

 

・58歳 女性 圧迫骨折後の腰から臀部、肛門部の痛み

「 痛みは残っているけれど、それほど気にならなくなりました。 」

 

 

※お体の状態には個人差があるため、

全ての方に同じ変化が現れるとは

限りません。

 

だからこそ、お一人おひとりに合わせた

丁寧な施術を、私は大切にしています。

 

長引く痛みのケアとして、

一度、ご体験頂けましたら幸いです。

 

 

●疾患: 腰椎圧迫骨折

(基礎疾患なく5椎の圧迫骨折!) 

 発症3ヶ月後より施術開始

 

●アンケート日: 初診より約13ヶ月後

 

 

※以下、アンケート内容の書き起こし文です。

 

 

●訪問施術を受ける前は、どんな症状にお悩みでしたか?

 

「腰・背中の痛みのため、日常生活に支障をきたしていました。」

 

 

●痛みの強さ

 

Wong-Bakerフェイススケールにて、

開始前:4 ⇒ 2

 

 

●からだの動きにくさ

 

Wong-Bakerフェイススケールにて、

開始前:4 ⇒ 1

 

 

●訪問施術を受けてみた感想をいただけましたら幸いです(^^)

 

「私のその日の状態に合わせ治療していただき、とても感謝しています。ありがとうございました。」

 

 

●訪問施術を受けようか迷っておられる方に、一言頂けましたら幸いです (^^)

 

「まず、おためしから始めてみると良いと思います。」

 

 

 

●症状の経過

 

原因不明に背骨(椎骨)5椎の圧迫骨折を生じたのち、臀部から肛門部にかけての痛みが持続していた方でした。

 

圧迫骨折を生じた背骨周辺の痛みは比較的軽いものの、イスに着座したり、長く歩くと肛門部の痛みがかなり強くなってしまうため、ベッドで過ごすことが多かったようです。

 

様式便座への着座では痛みが強くならないことなどから、圧迫骨折後の腰痛に加え、「陰部神経痛」という病態も想定しました。

 

 

施術は週1回、腰部に加え、陰部神経が圧迫を受けやすい部位にも鍼を行い、灸や軽いマッサージ等も併せて行いました。

 

 

フェイススケールは施術開始当初は4でした。

 

施術10回目で1とかなり緩和しましたが、その後再び2.5~3に戻り、鈍痛に悩む日が続いてました。

 

その後、施術40回目を過ぎてから2以下で安定し、日常生活にもほぼ支障がなくなったとの事で、終了となりました。

 

 

 

●症状についての解説(私見含む)

 

陰部神経痛は、臀部の下あたりから会陰部にかけて痛みやしびれがひろがります。

 

坐骨神経痛ともまぎらわしく、症状は多様です。

 

陰部神経痛の原因は、背骨(脊椎)の中や、臀部下部での神経の圧迫、まれに腫瘍による神経圧迫が考えられます。

 

 

前述の方では、普通のイスに長く座ると症状が強くなる一方、便座には長く座ることができ、臀部下部の圧迫が関連しているようでした。

 

また、汗をかくとヒリヒリする、肛門付近に圧迫感が生じる等、感覚の異常も生じていました。

 

 

そのため、臀部下部の筋肉の緊張を鍼やマッサージ等で緩めることで、症状の改善につながったのではないかと考えています。

 

 

・74歳 女性 腰椎圧迫骨折後の腰痛および下腹部痛

「ほんの近所を歩くのもままならず、家事もほとんど夫に頼んでいたのが、

1キロ先のモールにも歩けるようになりました!」

 

※お体の状態には個人差があるため、

全ての方に同じ変化が現れるとは

限りません。

 

だからこそ、お一人おひとりに合わせた

丁寧な施術を、私は大切にしています。

 

長引く痛みのケアとして、

一度、ご体験頂けましたら幸いです。

 

 

●疾患:腰椎圧迫骨折後の腰痛、下腹部痛

 

●アンケート日: 初診より約6ヶ月後

 

 

●症状の経過

 

自宅内で転倒、第2腰椎の圧迫骨折を生じて1ヶ月半入院されていました。

 

退院後10日ほどで再び痛みが強くなり、寝返りや立ち上がりもつらくて、ゴミ出しも家事もろくにできないとの事でした。

 

また、腰痛とともに下腹部にも痛みが生じるようで、ともに腰椎圧迫骨折によると診断されていました。

 

 

発症3ヶ月後より週2回の鍼灸を始め、当初の1ヶ月ほどは数時間軽くなるも、その後は再び痛みが戻ってしまうようでした。

 

退院後から通所し始めたデイサービスでも、なかなか運動メニューをこなせずにいたようです。

 

しかし、その後は徐々に痛みが軽くなり、ゴミ出し、町内会の会合、

そして1km先のショッピングモールへも歩けるようになりました。

 

下腹部の痛みはほぼ消失し、腰痛は残るものの、歩いているときにもあまり気にならなくなったようです。

 

初診から6か月後、週1回に減回しましたが、痛みはほぼそれまでのレベルに保てています。

 

 

 

ただし、圧迫骨折の痛みは鍼灸で軽くなったからと言っても油断は禁物です。

 

圧迫骨折の大きな原因は骨粗鬆症です。

 

整形外科等、お医者様のもとで骨粗鬆症に対する治療を継続することも大事です。

 

その上で、鍼灸マッサージは痛みの緩和が期待できる方法のひとつなのです。

・78歳 女性 右腰臀部痛

だいぶ楽になりました 

 

※お体の状態には個人差があるため、

全ての方に同じ変化が現れるとは

限りません。

 

だからこそ、お一人おひとりに合わせた

丁寧な施術を、私は大切にしています。

 

長引く痛みのケアとして、

一度、ご体験頂けましたら幸いです。

 

 

●疾患: 腰椎圧迫骨折

(整形外科での診断名)

 初診の約2ヶ月半前に発症

 

●アンケート日: 初診より約3ヶ月後

 

 

※以下、アンケート内容の書き起こし文です。

 

 

●訪問施術を受ける前は、どんな症状にお悩みでしたか?

 

 「圧迫骨折後の症状がなかなか良くなかったので 」

 

 

●痛みの強さ

 

Wong-Bakerフェイススケールにて、

開始前:4 ⇒ (記入忘れ?)

 

 

●からだの動きにくさ

 

Wong-Bakerフェイススケールにて、

開始前:3 ⇒ 1

 

 

●訪問施術を受けてみた感想をいただけましたら幸いです(^^)

 

「大分楽になりました。

受けなくてもどうなのかと思い休みました。

受けなくてもあまり変化なく過ごせています。」

 

 

●訪問施術を受けようか迷っておられる方に、一言頂けましたら幸いです (^^)

 

「迷うなら一度受けてみるのも良いと思います。」

 

 

症状の経過:

 

初診の2ヶ月半前に腰痛を発症、整形外科で腰椎圧迫骨折と診断された方でした。

 

左臀部に痛みが残り、自宅内を歩くのもままならず、四つ這いで移動していたそうです。

 

 

当初は週2回、その後、週1回ペースで訪問しました。

 

左臀部の外側に痛みを訴えていたものの、腰部には痛みを訴えず、腰部の筋肉の緊張も強くなかったため、比較的早く回復するのではないかと考えました。

 

施術は、左臀部への鍼を主として、灸や軽いマッサージ、ストレッチ等も併せて行いました。

 

 

施術10回目(訪問開始2ヶ月半)で、ご自宅内での歩容はかなり改善していました。

 

ご本人は、もう大丈夫との事で、施術13回目で終了となりました。

 

 

圧迫骨折の損傷程度が軽度であったのか、その後も、鈍痛は少し残っているものの、悪化することはなく過ごせているようです。

 

 

●症状についての解説(私見含む)

 

殿部(お尻)の痛みと鍼灸マッサージ

 

この方は、初診時には腰椎圧迫骨折からまだ2ヶ月半しか経っていませんでしたが、腰部にはなぜか痛みを訴えず、筋肉の緊張などもみられませんでした。

 

 

腰椎圧迫骨折後は、多くの方は腰椎周辺に数ヶ月以上痛みを訴えていました。

 

それがみられなかったということは、圧迫骨折がごく軽度であったか、過去の圧迫骨折をレントゲン画像で指摘されたのではないかと考えました。

 

(圧迫骨折が最近生じたかどうかは、レントゲンではわからず、MRIを撮ることで推測できます。)

 

 

よって、この方の痛みの原因は、腰椎圧迫骨折ではなく、左臀部の筋肉なのではないかと私は考えています。

 

圧迫骨折を生じた腰椎は修復された一方、前かがみで歩くために臀部の筋肉の負担が増したためではないかと私は考えています

 

 

・59歳 女性 片麻痺・腰椎圧迫骨折後の臀部痛

歩いて美容室に行けて、ずっと座っていられました 

 

※お体の状態には個人差があるため、

全ての方に同じ変化が現れるとは

限りません。

 

だからこそ、お一人おひとりに合わせた

丁寧な施術を、私は大切にしています。

 

長引く痛みのケアとして、

一度、ご体験頂けましたら幸いです。

 

 

●疾患: 腰椎圧迫骨折

(整形外科での診断名:初診の約2ヶ月前に発症)

  脳卒中後遺症 

 

●アンケート日: 初診より約9ヶ月後

 

 

※以下、アンケート内容の書き起こし文です。

 

 

●訪問施術を受ける前は、どんな症状にお悩みでしたか?

 

 「背骨の圧迫骨折してしまって、腰の痛みがひどかった 」

 

 

●痛みの強さ

 

Wong-Bakerフェイススケールにて、

開始前:4~5 ⇒ 1~3

 

 

●からだの動きにくさ

 

Wong-Bakerフェイススケールにて、

開始前:4 ⇒ 1~2

 

 

●訪問施術を受けてみた感想をいただけましたら幸いです(^^)

 

細かく痛いところを確認していただいて、自分でも気づかない所が痛いとわかり、集中して治療していただきました。

痛さが3分の1くらいになって本当に助かりました。」

 

 

●訪問施術を受けようか迷っておられる方に、一言頂けましたら幸いです (^^)

 

「その日の自分の健康状態を聞いてくれたり、自分の相談もできるので、とても安心して生活ができるようになると思います。」

 

 

症状の経過:

 

初診の4年前に脳出血を発症し左片麻痺となり、2ヶ月前には腰痛を発症、

整形外科で腰椎圧迫骨折と診断された方でした。

 

右臀部に痛みが残り、自宅内を歩くのも、座っているのもままならず、ベッドに伏している日々が続いていたそうです。

 

訪問施術は週2回の頻度で続けました。

 

右臀部に痛みを訴えていたものの、腰には痛みを訴えず、

腰の筋肉の緊張も強くなかったため、比較的早く回復するのではないかと考えました。

 

 

施術は、右臀部への鍼を主に、灸や軽いマッサージ等も行いました。

 

開始から8ヶ月で痛みはかなり軽くなり、クルマの座席に座り続けても、

スーパーを一回りした後も痛まなくなりました。

 

かねてからのご希望だった美容室に歩いて行ったり、

ファミレスでも座っていられるようになりました。

 

今後は、片麻痺による拘縮を少しでも緩和してあげられたらと考えています。

 

 

●症状についての解説(私見含む)

 

片麻痺の健側の臀部痛(お尻の痛み)と鍼灸マッサージ

 

この方は、初診時には腰椎圧迫骨折からまだ1ヶ月半しか経っていませんでしたが、腰部にはなぜか痛みを訴えず、筋肉の緊張などもみられませんでした。

 

腰椎圧迫骨折を負った多くの方は、腰椎周辺に数ヶ月以上痛みを訴えていました。

 

それがみられなかったということは、圧迫骨折がごく軽度であったか、過去の圧迫骨折をレントゲン画像で指摘されたのかも知れません。

 

よって、この方の痛みの原因は、片麻痺患者の特徴的な歩行姿勢(マン・ウェルニッケ肢位)により非麻痺側に誘発された臀部痛が、圧迫骨折後に増悪したのではないかと私は考えています。

 

圧迫骨折を生じた腰椎は修復された一方、非麻痺側の脚に体重のほとんどを載せ、しかも前かがみで歩くために、非麻痺側の臀部の筋肉の負担が増したためではないかと私は考えています

 

 

●72歳 男性 背中から腰にかけての痛み

「ちょっとの寝返りや起き上がりも激痛で、整形外科でもらった薬は体に合わず・・・ 

でも、ハリを受けてから、かなり変わりました。」

 

※お体の状態には個人差があるため、

全ての方に同じ変化が現れるとは

限りません。

 

だからこそ、お一人おひとりに合わせた

丁寧な施術を、私は大切にしています。

 

長引く痛みのケアとして、

一度、ご体験頂けましたら幸いです。

 

 

●疾患: 脊椎圧迫骨折

 

 要介護、車いすの奥様を介助されていたお客様でした。

 

当初は、少しの体動でも背中から胸にかけて激痛が走り、奥様の介助どころかご自身も外に出られないほどの状態でした。

 

整形外科で処方されたロキソニンやボルタレンといった痛み止めでは胃が荒れてしまい、湿布のみでしのいでおられました。 

 

このような圧迫骨折についても、圧迫骨折部周囲の筋肉をゆるめたりすることで痛みを和らげ、

いろいろな動作を楽にすることができるようになることも少なくありません。

 

痛みはまだ持続しているものの、毎日5000歩のウォーキングをなされています。

 

 

 

●82歳 女性 背中から腰の痛み

「背中から腰が痛くて、自宅の中を歩くのもこわかったのが、20分も歩いても痛まなくなりました!」

 

※お体の状態には個人差があるため、

全ての方に同じ変化が現れるとは

限りません。

 

だからこそ、お一人おひとりに合わせた

丁寧な施術を、私は大切にしています。

 

長引く痛みのケアとして、

一度、ご体験頂けましたら幸いです。

 

 

●疾患:脊柱管狭窄症  腰椎圧迫骨折など

 

●アンケート日: 初診より約4ヶ月後

 

 

●症状の経過

 

訪問し始めの頃は、時には四つん這いでトイレに行かれるような状態でした。

痛みはかなり強く、寝返りや起き上がりもかなりきついようでした。

 

痛みは週2回の施術をはじめてから1ヶ月経たずにかなり変化しました。

 

寝返りや起き上がりの際に痛みで顔をゆがめることもなくなり、自宅の外も少し歩くまでになりました。

 

痛みがほぼやわらいだ後も、日頃からの定期的なメンテナンスを目的として施術を受けてくださっており

腰痛の再発などにもすぐにケアができています。

 

 

ご家族の方へ

 

「最近、親があまり

 動かなくなってきた…」

 

「このままで大丈夫なのか

 不安…」

 

そんなご家族の方々へ

 

 

通院が難しい方でもご自宅で

痛みの軽減・動ける体作りを

サポートする訪問鍼灸です。

  

 

このようなお悩みはありませんか?

 

・最近、寝ている時間が

 増えてきた

 

・歩くのが不安で

 外出しなくなった

 

・痛みが強く、

 動くのを嫌がる

 

・リハビリに行けなく

 なっている

  

 

このような状態は

早めの対応で改善できる

可能性があります。

 

 

そのお悩み、

ご自宅で受けられる

訪問鍼灸で

改善を目指せます

 

訪問鍼灸では、ご自宅に伺い

お身体の状態に合わせて

施術を行います。

 

痛みの軽減だけでなく、

「動ける体」を取り戻す事

目的としています。

 

 

施術によって

期待できる変化(例)

 

・痛みが軽減し、表情が

 明るくなる

 

・寝ている時間が減り、

 日中の活動が増える

 

・歩行が安定し、

 転倒リスクが減る

 

・外出やデイサービスの

 利用が再開できる

 

 

ご本人だけでなく、

ご家族の介護負担の軽減にも

つながります。

 

 

安心してご利用

いただける理由

 

・健康保険が適用できる

 場合もあり、費用負担を

 抑えられます

  (適用には条件あり・

   医師の同意書が必要)

 

・鍼灸の国家資格取得ののち

 筑波大学の臨床研修施設

 3年間の研修を修了

 

・ケアマネジャー・医師と

 適宜連携して対応します

 

・ご家族にもわかりやすく

 丁寧に説明いたします

 

 

「本当に任せて大丈夫か?」

という不安にも、

しっかりお応えします。

 

 

対応している

主な症状

 

 ・長引く腰の痛み

 

・長引くひざの痛み

 

・手足のしびれ、こわばり

 

・お身体の麻痺

 

動かないことによる衰え

 

 

その他の症状についても、

お気軽にご相談ください。

 

 

お客様の声

 

長引く腰や膝、肩の痛みなど

 

慢性的な痛みにお悩みだった

多数の方々から、

施術後の声を頂いています。

 

お客様の声」ページも

ご覧下さい。

 

※施術による変化の現れ方には個人差があり、効果を保証するものではありません。

 

 

ご利用のながれ

 

① ご相談

 (電話・フォームLINE

 

② お身体の状態を確認

 

③ 初回訪問

 

④ 医師の同意取得

 (医療保険適用のため)

 

⑤ 施術開始

 

難しい手続きは

サポートいたしますので、

ご安心ください。

 

 

よくあるご質問

 

Q. 鍼は痛くないですか?

 

A. ほとんど痛みを感じない、

 やさしい施術です。

 

 

Q. 健康保険は使えますか?

 

A. 医師の同意があれば

 適用可能です。

 (※企業の健康保険組合等

 では、健康保険の適用を

 認めない場合もあります。) 

 

 

Q. どんな人が対象ですか?

 

A. 通院が困難な方や、

 在宅で療養されている方が

 対象です。

 

 

Q. 家族は立ち会いが

 必要ですか?

 

A. 初回は同席をお願いする

 ことがありますが、

 その後はご相談可能です。

 お一人住まいの方も多数

 おられます。

 

 

他のQ&Aもご覧ください

 

 

まずはご相談

ください(無料)

 

「うちの親は対象に

 なりますか?」

 

「こういう状態でも

 大丈夫ですか?」

 

といったご相談だけでも

構いません。

 

無理なご案内は

一切いたしませんので、

安心してご相談ください。

 

※当院の個人情報保護方針

同意の上、送信してください。

 

 

TEL:090-3754-8131

 

●E-mailでのお問合せはこちら

 

LINEで相談する

 

ご家族様の不安を

少しでも軽くし、

安心して過ごせる毎日を

サポートいたします。

 

 

よくあるご質問

 Q1.高齢で通院ができない母

でも、訪問してもらえますか?

 

A.

はい、可能です。

 

矢野鍼灸治療院は、通院が大変な

要介護の方や高齢の方への

訪問専門の鍼灸治療院です。

 

ご自宅で無理のない体勢を確認

しながら施術を行います。

 

お一人での通院や外出が大変に

なってきた方でも安心です。

 

 

Q2.離れて暮らしていて

立ち会えないのですが、

大丈夫でしょうか?

 

A.

問題ありません。

 

遠方にお住まいのご家族からの

ご相談も多く頂いています。

 

必要に応じて、施術後の様子を

お電話などでお伝えし、

ご家族にも状況が分かるよう

心がけています。

 

 

Q3.母は認知機能の低下が

少し心配なのですが、

対応できますか?

 

A.

はい、可能です。

 

認知機能の低下がみられる方の

場合も、声かけや説明を丁寧に

行い、その方のペースを

大切にして施術します。

 

無理な施術や強い刺激は

行いませんのでご安心下さい。

 

 

Q4.医師の治療やデイサービスと

併用しても問題ありませんか?

 

A.

はい、併用していただけます。

 

医師の診断を受けている方を

対象に、安全性に配慮しながら

施術を行っています。

 

必要に応じて、ケアマネジャーを

はじめとした介護・医療関係者

との連携も大切にしています。

 

 

Q5.どのような症状の方が

利用されていますか?

 

A.

長引く腰やひざ、肩の痛みなど、

 

 

慢性的な痛みにより動くことが

つらくなった方から多くご相談を

いただいています。

 

「治す」ことよりも、

「日常生活を少しでも楽に過ごす」

事を目的とした施術をしています。

 

 

Q6.鍼灸は高齢者にとって

安全なのでしょうか?

 

A.

当院では、ご高齢の方の体調や

既往歴を十分に確認したうえで、

刺激量を抑えた施術を行います。

 

強い刺激や無理な施術は

行いませんので、

初めて鍼灸を受ける方でも

安心してご相談ください。

 

 

Q7.定期的に来てもらうことは

できますか?

 

A.

はい、可能です。

 

定期的な訪問をご希望される方も

多くいらっしゃいます。

 

定期訪問により、痛みの変化

だけでなく、日常生活の様子を

継続的に見守る事ができます。

 

 

Q8.母が

「家族に迷惑をかけたくない」

と言っているのですが…

 

A.

そのようなお気持ちを持たれて

いる方はとても多いです。

 

訪問鍼灸は、ご本人の

「できること」「自立した生活」を

大切にしながら、無理のない形で

支える選択肢の一つです。

 

ご家族の負担を減らすための方法

としてもご利用いただけます。

 

 

Q9.まずは相談だけでも

大丈夫でしょうか?

 

A.

 はい、もちろんです。

 

「この状態で受けられるのか」

「どのような流れになるのか」

 

など、分からないことがあれば、

お気軽にご相談ください。

 

無理な勧誘は行っていません。

 

 

Q10.どの地域まで訪問して

もらえますか?

 

A.

平塚市を主に、秦野市・伊勢原市

中井町・大磯町も対応可能です。

 

そのほかの地域についても、

状況により対応できる場合が

あります。

ぜひ一度、ご相談下さい。

 

 

Q11. 週に何回ぐらい

受けるのがいいですか?

 

A. 

お客様のご病気や、症状の程度、

生活、介護環境などによって

お勧めの頻度は異なりますが、

 

おおまかには、以下のように

考えて頂くとよいかと思います。

 

 軽い症状: 週1回

 

 中ぐらい: 週2回

  (できれば中2~3日あけて)

 

 重い症状: 週3回

  (できれば中1日あけて)

 

 

Q12. 介護保険を使うのですか?

 

A. 

介護保険の適用ではなく、

健康保険の適用が可能です。

(医師から同意書を頂ければ可能)

 

介護保険の限度額を気にせずに、

マッサージや鍼灸の施術が

受けられます。

 

※サービスを円滑に行うために、

ご担当のケアマネジャーと適宜、

連絡を取らせて頂きます。

 

 

Q13. 「同意書」ってなに? 

病院に行けばもらえますか?

 

A. 

鍼灸の施術が必要であると

医師が判断したことを証明する

書類です。

 

この書類があれば、鍼灸の施術に

健康保険が適用できます。

 

同意書の用紙は病院には

ありません。

 

矢野がお客様を問診・検査等を

した上で、「同意依頼状」を

作成させて頂きます。

 

 

Q14. どんな病気、状態の方が

多いですか?

 

A. 

はり・きゅうでは、

長引く腰やひざ、肩、

股関節の痛みや

 

お身体の麻痺、しびれ、

こわばりなどに悩まれる方が

多く施術を受けられています。

 

 

Q15. 訪問のときに用意するもの

はありますか?

 

A. 

特にありません。

 

お客様やご家族にご負担を

かけることのないよう、

極力普段の生活空間のままで

施術させて頂きます。

 

あらかじめトイレを済ませ、

ベッドや布団の上に移動して

頂いていると

施術時間も多く確保できます。

 

手指衛生のために洗面所を

お借りしておりますので、

ご了承下さい。

 

 

Q16. 家族も施術して

もらえますか? 

介護疲れで・・・

 

A. 

もちろん大丈夫です。

ご希望がありましたら

教えて下さい。

 

 

Q17. ハリって痛くない?? 

効果はありそうだけど、

ちょっと怖くて・・・

 

A. 

鍼の施術で使われる針は、

0.12mmぐらいの太さしか

ありません

(髪の毛よりちょっと太い程度)

 

注射針と違い、先端もなめらかに

加工されているので、

刺される感覚はほぼありません。

 

(刺した事がわからない方も

 いるぐらいです。)

 

また、

全て使い捨ての針を使用し、

施術部位や手指の消毒を

徹底しておりますので、

安心して施術が受けられます。

 

 

お問い合せはこちら

 

📞 まずは無料でご相談下さい

 

  ご本人の状況を

 そのままお伝えください

 

※当院の個人情報保護方針

同意の上、送信してください。

 

●TEL:090-3754-8131 矢野

  8:00~21:00  TEL可

 ※施術時は後で折り返します。

 

●E-mailでのお問合せはこちら

 

●LINEで相談する

 

 極力、当日中に返信します。

 

平塚市真田より、10km圏内に

訪問可能です。

 [ 平塚市・大磯町・中井町

  ・秦野市・伊勢原市 ]

 

 


要介護・高齢者への

訪問施術専門

 

矢野鍼灸治療院

 

平塚市真田より伺います

 

 

個人情報保護方針

 

※施術による変化の現れ方には個人差があり、効果を保証するものではありません。


わたし、矢野健太郎の東奔西走ならぬ右往左往な日々をつづったブログはこちらです(^^)